
平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
ご好評につき、昨年に引き続き「土壌分析キャンペーン」を実施いたします。
本キャンペーン期間中は、建設発生土の搬出や受入に伴う土壌分析について、1検体からご相談を承ります。
検体数や分析条件に応じてご相談を承るほか、
まとめてご依頼いただく案件については、条件に応じたご提案も可能です。
ぜひこの機会をご活用ください。
期間 | 2026年11月2日 ~ 2027年3月31日 ご依頼分まで |
対象 | 建設発生土・残土等に関する土壌分析に限る |
費用 | 要相談。1検体から承ります。分析項目、検体数、試料の状況等に応じてお見積りいたします。 |
建設発生土/建設残土(以下、建設残土)とは建設工事に伴い生じる土壌や岩石のことを指します。建設残土の多くは埋め立てや盛土等で再利用されています。
この建設残土を工事現場等の敷地外へ搬出する際は、土壌汚染防止のため、各自治体や受入事業者において受入基準を設けています。
自治体や受入事業者によって受入基準や試験項目、採取方法、採取頻度、報告書様式等が異なり、基準から外れてしまうと受入地に搬出できない可能性があります。
▼ こんなことにお困りではないですか?
弊社は、自治体や受入事業者の要求事項に合わせた計画・採取・分析・報告書作成等のトータルサポートを提供しています。
また、基準を超過した場合の搬出先の変更や汚染土壌の処分方法等の提案も行っています。
弊社は計量証明事業、土壌汚染対策法に基づく指定調査機関として登録しています。
全国各地対応しておりますので、建設残土等の分析に関するお困りごとは、お気軽にご相談ください。
DKnote運営担当までお気軽にご相談ください。
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